JR九州 キハ66・67系 JR九州色 2輌セット
模型は真鍮絞り+プレス加工、細部はロストワックスとホワイトメタルにより製作
前照灯・尾灯:LEDにて点灯
室内灯:エンドウ室内灯(チップLEDタイプ)
台車:DT-22・DT-43(ダイカスト製)
動力装置:キヤノン製LN-15+φ10.5㎜+WB26.0㎜MPギアシステム
模型は真鍮絞り+プレス加工、細部はロストワックスとホワイトメタルにより製作
前照灯・尾灯:LEDにて点灯
室内灯:エンドウ室内灯(チップLEDタイプ)
台車:DT-22・DT-43(ダイカスト製)
動力装置:キヤノン製LN-15+φ10.5㎜+WB26.0㎜MPギアシステム
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キハ66・67系は急行型気動車の車体にキハ181系と同等の強力な特急型用のエンジンを搭載した国鉄型気動車の到達点の一つともいえる形式で、九州の路線で活躍しました。
JR九州へ移管後は九州色と呼ばれる白にブルーのストライプやシーサイドライナーと呼ばれるブルーを基調としたカラーリングで2021年の6月まで46年間にわたって活躍をつづけました。
エンドウではこのキハ66・67系を再生産、九州色もより正確に再現するほか、新規でシーサイドライナー色を追加いたします。
ご期待ください。